数を引いた純増数は、ソフトバンクモバイルが12万400件で21カ月連続首位を記録した。
2位は低価格パソコンとデータ通信カードをセットにした割引販売で契約を伸ばしているイー・モバイルが7万1700件で返り咲いた。3位は先月2位だったNTTドコモの6万4300件、4位はKDDI(au)の1万2600件。
また、PHSのウィルコムは2万800件のマイナスと3カ月ぶりの純減となった。携帯電話全体の数は前月比0.3%増の1億609万4200万件にとどまり、市場が飽和状態になっていることを浮き彫りにした。【デジタルメディア局】
引用元 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090206-00000011-maiall-sci
