映画『時をかける少女』やドラマ『ハチワンダイバー』で注目され、auで配信されているLISMOオリジナルドラマ第8弾『恋ばな-スイカと絆創膏-』に主演している女優・仲里依紗が、WEBデ☆ビューのGIRLSインタビューに登場。デビューのきっかけから、女優の仕事についてまでを語った。
仲里依紗のデビューは、妹がオーディションに応募したことがきっかけ。
「少女コミック雑誌の『ちゃお』(小学館刊)に掲載されていた『シンデレラコレクション』っていう漫画があるんですけど、その漫画の主人公の女のコに似てる子を探せっていうオーディションがあって。そのことを知った妹が私の写真を送ったんです」
もともと芸能界に憧れはなく、実はコギャルが憧れだったという。
「小さい頃から洋服が大好きで、家が洋服店をしているというのもあって、マルキュー(SHIBUYA109)の店員になりたかったんです。コギャルに憧れていたんですよね(笑)。ちょうど小学校5年生の時コギャルブームで、浜崎あゆみさんに憧れて、“私、コギャルになる~。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091114-00000000-devi-ent
